「暗号通貨物語」の記事

スガヤチギ物語 第9話

1年ほど経ったある日、木村から衝撃の一言を言われた 木「スガ、俺もうやってらんないからこの仕事やめようとおもってるんだ」 スガ「へ!まあ、そうなのか。お前の不満はなんとなくわかる。でもさ、この会社はまだ出来たばっかりだぞ…

スガヤチギ物語 第8話

勝手に飲食店をやってしまおうと考えていた私だが、 母の存在を甘く見ていた。   母くらい無視すればいいと思っていたが、 冷静に考えるとうちの母はなかなかぶっ飛んでいる。   例えば、 私が就職して3ヶ…

7月のPV数、収益、資産報告してみたら?

さぼりにさぼった7月 こんにちは スガヤチギです   7月終わったんで報告記事です まずはPV数 10146PV いやー下がりました。 先月17000ですからね。 でも今月はしょうがないと割り切って行きましょう…

ブログ再開してみたら?

どうもお久しぶりのスガヤチギです   いやー忙しかった!! この10日間全く暇がなかった!こんな仕事いつまでやってんだって感じです。 ブログも全く更新できず。。。 いやできなくはないんだろうけどね、ちょっと無理…

スガヤチギ物語 第7話

母と話たがどうにも決着はつかなかった。 ま、別に親がなんと言おうが私の人生には関係ない。 親の為に生きているわけではないのだから。 ある程度話をしたらあとはほっておいた。   後日、父に話をした。 こういうのも…

スガヤチギの物語 第6話

仕事を変えよう 自分に正直になってやりたいことをやってみよう! そう私は思った。   怖いけど自分に正直にならないと公開するだろうから。 まず、店長に話した。 スガ「店長、やっぱいここで働きたい。社員やりたい。…

スガヤチギの物語 第5話

正月明けにお店を訪れると、トシヒコが働いていて木村がカウンターに座っていた。   スガ「おう!?久しぶり。珍しいな」 木村「久しぶり。いやちょこちょこきてるよ?」 トシヒコ「なんか初めて同い年の3人揃ったな」 …