絶望ロック

無職代表的るってぃ氏のツイート見てた

 

1億5000万円暴落っていう人生初の経験をして絶賛絶望中ですね。もう3時間に一回くらい手が震えるほどの絶望具合ですね。

つまり!何も考えたくない状況です。

 

で、ふと昔を思い出したわけです。

思い返せば絶望したことって何があるだろう。

 

 

 

1.中学校のいじめられっこ時代に

遊ぶ友達がいなくなって、母さんが

ほら、これと友達になったらいいんじゃない?」

って言ってデジモンを買って来たときは絶望しました。

僕は一体何をやってるんだろうって。

悔しくて、高校は絶対に普通の人になると思って、勉強して、誰も知り合いがいない進学校に進んだのはいい思い出です。

高校すごい楽しかったし。

 

2.高校時代に好きでメールのやり取りしていた女の子から突然

「禿」

の一文字が来たときもありました。

最初読めなくて、え?シュウ?とか勘違いしてました。

調べてわかって、何これ?って聞いたら

若ハゲを気づかせてあげようと思って送ったって言われ他ときは絶望しました

いい思い出ですね

 

3.大学時代も好きな女の子に告白して

スガ「ちょっと考えて見てよ!」

Aさん「うん」

 

2週間後

スガ「あのさ、、、あれどう?考えてくれた?」

Aさん「いや、察しろよ」

スガ「え?」

Aさん「雰囲気で察することできないの?」

スガ「え、、あ、、うんそうだよね!ごめ〜ん笑!あ、そーいえばさ、、、、」

 

あれも絶望しましたね〜女性怖くなった

今じゃいい笑い話です

 

んで思ったのは絶望も後になれば笑い話になると思うんです。

絶望って根に持って前を向かずにそこに止まってしまうと、一生そこで絶望したまま

絶望を味わってそこからどう変えていくか、どう前向きにいくのか。

それしかないって。

僕の場合は、笑い話に変えるのが好きなので、全部、笑いのネタにしてます。

授業で喋ると大体みんな笑ってくれますしね。

おかげでちょっとおもろい先生ポジションゲットできました。

 

今は大人の絶望を絶賛味わってる途中です。

でもこれもきっと笑い話に変えられる時が来るはず!

まずは腐らず前向きに!

全ては笑い話に変えて絶望ロックの人生歩んだるわ!

うそ!幸せになりたい!

 

ってことで、絶望してるみなさん、

そこに立ち止まらずに前を向きましょう!

 

では

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